http://com.nicovideo.jp/community/co1495560 の番外編
ここでは特にヒトカラ絡みやカラオケに関して書いています。
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6月分振り返るが、それよりもやっぱりもやもやする。

6月は基本的に点数だけで言えば満足している所あるのですが、いろいろと考えさせられるな~と。

と言うのも、まず採点のほうは大きく伸びた曲が多くて

・大迷惑が10ヶ月ぶりの1位&初の98点台あんとしほどつづき
・Silent JealousyとRYHTHM EMOTIONで100点達成(共に平均90点未満)
・泡沫、哀のまほろばで97点台

他にも相当な数更新していて186曲中50曲くらい更新したんじゃないかな。

 

しかし、正直ブチ切れているところがあって、
簡単に100点が出されている現状があって、サウダージ残酷な天使のテーゼなど人数が多いもしくは平均90点以上で10人以上ほど100点出てもまだ納得できる部分はあるのです。

しかし、ここからが問題で
平均84点で何故簡単に100点が出る。
ホントこれ。

100点それなりに取っていますが、

・Silent Jealousyは99点台が半年ほど続き、2位も99点台だったこともあった
サウダージはメロディラインがそこまで難しくないから取れなくもない
・RYHTHM EMOTIONは実は20年以上歌っている分、メロディを完璧に覚えている

などと、うちは決して疑われるかもしれないが、何年もかけて積み重ねた所もあるから覚えている上にメロディラインの熟知も出来る方である。

しかし、平均87点より下になると、メロディライン熟知しても追いつかなかったり、16分が所々入って歌いにくいし外し易いという部分があるのです。
本当に歌の上手い人でも100点は相当難しいはずなのだが、理解に苦しむ曲も結構あります。それに、シャボンってそんなに簡単じゃないぞ。音域も広いしキーもあわせにくい部分もあるし。なのに100点3人って侮辱されている感じなんだよね。

それで、まあ好きな曲だし歌えば良いという人いると思いますが、そういうことではない。滅多に歌っている様子ないのに100点って考えられない。んでそういう人を見ると歌う気力が無くなります。採点なしで歌えばいいと思う人いると思いますが、ヒトカラだと誰も聞いてくれる人いないと採点なしは寂しさ感じるのです。

ただ、100点取ること自体は否定はしません。
けど、100点取れる理由にマイマイクとかEQ使ってとかだったら軽蔑します。

 

 

とまあ、文句も言いましたが、
実力でも限界と言うのがどうしてもあって、限界超えるには少しずつの努力が必要で大きく飛び越えることは絶対に無理。
うちも今ではかなり上のほうでありますが、昔は相当低かった。初めて全国採点に参加したときは最下位スタートも本当に多かった。けど、真面目に少しずつ改善や発見を繰り返しようやく今の位置にいることが出来たのです。
だから、自分の毎月のノルマは先月よりも1点以上下げないこと。出来るだけその点数出キープできるように頑張ること。この2つなんです。うち的に少しずつ更新していっている感じが好きでそれで5年も続けられたのかなと思うのです。